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二本松市島ノ内共同墓地においてお墓のリフォーム工事を着工いたしました。

本日は久しぶりに積雪がございました。
今では日も差してきまして
ずいぶん道路上の雪もなくなってきましたが
現場からの帰り道に
スリップ事故後の様子が目に入りました。
朝晩のお車の運転にはお気を付けくださいませ。

さて。
本日から新現場を着工いたしました。
二本松市島ノ内共同墓地におきまして
お墓のリフォーム工事をお世話になります。

お墓のリフォーム工事は
既にお客様が所有する墓石を最大限有効利用して
より良い墓地空間をおつくりするお仕事です。

今回は石塔と塔婆立をお持ちでございます。
もちろん有効利用させていただきまして

お掃除しやすい
お手入れしやすい
お参りしやすい

こういった墓地空間を御提供させていただきます。

日当たりが悪く厳しい寒さの中での作業になりますが
より良いお仕事につとめさせていただきます。

第3回立川こしら二本松いわしろ落語会を開催いたしました。

昨日二本松市役所岩代市所を会場に
第3回立川こしら二本松いわしろ落語会を開催いたしました!!

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節分の夜という大変寒い中ではありましたが
たくさんの御来場を賜りまして感謝の気持ちで溢れてございます。
誠にありがとうございました。

写真 2017-02-03 19 10 41

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こしら師匠には今回もたくさんの笑いを届けていただきました。
誠にありがとうございました。

ちなみに主催である私共の笑い声は
一番大きかったかもしれません(^_^;)

この落語会は今回で終わりということはありません。
これからも少しでも地域を明るくできますように
定期的な開催を目指したいと思います。

「笑い声で地域を元気に!!」

この想いに御賛同いただけます方は
ぜひぜひ御来場くださいませ。

写真 2017-02-03 20 22 24

こちらはこの落語会を立ち上げて
毎回段取りを進めている石一段目こと湊純人の背中です。

今回は体調不良もあり
大変な中だったようですが
次回以降も先頭に立って頑張っていただきたいものです。

御来場賜りました皆様
立川こしら師匠
この度は誠にありがとうございました。

心より深く感謝申し上げます。

新年最初の現場を着工いたしました。

新年を迎えまして早いもので
一月も半ばを過ぎました。

仕事始めから先週末までは
各種軽作業の御依頼への対応を行っておりまして
今週月曜日より新年最初の現場を着工いたしました。

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地元二本松市小浜地区にございますこちらの神社の
鳥居や灯篭の修復を行います。

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私達石屋の真冬の現場は
足元が氷で覆われてしまったり
現場も土場も雪で覆われてしまったりと
夏場のようにスムーズな進行とはいきません。
また道路凍結による工事車両のスリップ事故や
石材が凍みてしまうことで石材吊り上げ作業中の
石材落下事故の危険性が増す時期でもあります。

ですので真冬の作業では普段以上に
「安全第一」を徹底して良いお仕事につとめたいと思います。

「急がば回れ。」

私達石屋のお仕事にも
よくよく当てはまる言葉だと感じる次第です。

平成29年の仕事始めでございます。

明けましておめでとうございます。
どなた様にとりましても実り多き一年となりますこと
心より深く祈念いたします。

本日1月6日㈮が弊社の仕事始め。
今年の営業を開始してございます。

今年も変わらず御縁を賜りますお客様に
良いお仕事を提供できますよう
社長はじめ従業員一同精一杯歩んでいく所存でございます。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

日の出

平成28年の仕事納めとなりました。

本日午前中に御依頼を賜りました軽作業も全て終了して
弊社の平成28年の仕事納めとなりました。

今年もたくさんのお客様からの温かい御縁のお陰様をもちまして
無事に営業を続けることができました。
御縁を賜りました全てのお客様へこの場をお借りしまして
社長はじめ従業員一同心より深く感謝申し上げます。

誠にありがとうございました。

また弊社が営業していくにあたり
お力添えいただいております業者の皆様
そして応援していただいております地域の皆様へも
感謝の意をお伝えしなくてはいけません。

今年も変わらぬお力添えを賜りましたこと
誠にありがとうございました。

現在は首都圏を中心に
海洋散骨・樹木葬・ロッカー式納骨堂など新しい埋葬が台頭して
残念ながら従来通りの石のお墓離れが進んでおります。

そういった中ではありますが
私共はこれからも変わらず
供養の大切さ・お墓の大切さを
皆様へお伝えしていきたく
そして従来通りの石のお墓をお求めいただくお客様へ
本当に良いお仕事を御提供できますよう
来年も真摯に取り組んでいく所存でございます。

新年からも社内全員
顔を挙げて胸を張ってそして謙虚に歩んで行きますので
どうぞ変わらぬ御指導・御鞭撻のほど
よろしくお願い申し上げます。

それでは皆様
良いお年をお迎えくださいませ。

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年末年始の休業期間の御案内。

平成28年が始まったと思いましたら
クリスマスも終わりまして
今年も残すところ一週間を切りました。

「光陰矢の如し」

月日というのはあっという間に過ぎていきますね。

弊社の年末年始の休業期間の御案内でございます。

今年は12月28日㈬が仕事納めとなりまして

12月29日㈭
12月30日㈮
12月31日㈯
 1月1日㈰
 1月2日㈪
 1月3日㈫
 1月4日㈬
 1月5日㈭

上記の8日間を年末年始の休業期間とさせていただきます。

新年の仕事始めは1月6日㈮となっております。

なお休業期間中ではありますが
お電話やメールでのお問い合わせには随時対応してございますので
何かございましたらどうぞお気軽に御連絡くださいませ。

皆様におかれましても
年の瀬で何かとお忙しい時期かと思います。
寒さも厳しくなっていく頃でもありますので
どうぞ御自愛くださいませ。

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渡辺閑哉頌徳碑が12月20日(火)の福島民報に掲載されました。

先週福島民報の「あぶくま抄」に掲載されたばかりではあるのですが
大変ありがたいことに12月20日(火)にも記事として
弊社が修復をお世話になりました渡辺閑哉頌徳碑が掲載されました。

その記事はこちらでござます。

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今回の渡辺閑哉頌徳碑の修復工事が
地域の皆様にとりまして地域が湛える歴史や文化を
見つめ直す機会として再認識する機会として
大きく寄与してございましたらば
私共にとりましてこれ以上ない喜びでございます。

地域の宝というものはやはり地域に眠っているものです。
他の地域の皆様にとりましても
それぞれの地域の宝を見つめ直すきっかけとなりましたらば幸いでございます。

渡辺閑哉頌徳碑が12月15日㈭の福島民報「あぶくま抄」に掲載されました。

先日弊社が修復工事をお世話になりました渡辺閑哉頌徳碑が
12月15日㈭の福島民報「あぶくま抄」に掲載されました。

修復させていただきました頌徳碑はこちらです。

完成 (1)

完成 (2)

完成 (3)

こちらが掲載さました「あぶくま抄」になります。

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お世話になりましたお仕事が
メディアに取り上げていただいたことは弊社としまして大変誇らしく感じております。
また同時に石屋というお仕事の責任の重さをあらためて感じているところでございます。

今回の掲載をきっかけに渡辺閑哉という地域の偉人が
広く世の中に認知されますことを心より深く願っております。
また今回修復工事の御縁を賜りました
岩代小浜の歴史と文化を護る会様の
今後益々の御発展を心から祈念いたします。

初森御影石製の位牌型石塔を展示いたしました。

12月も半ばになりました。
昨日は朝から積雪がありまして
いよいよ本格的な冬の到来でございます。

現場は厳しい寒さのため普段以上の手間が掛かります。
また路面凍結で道路状況も悪くなり
朝夕の現場への往復も注意しなければなりません。

これから春までの日々は
「急がば回れ」
「安全第一」
このことを徹底してお仕事を進めていきたいと思います。

さて。先月加工を進めておりました
初森御影石を使用した位牌型石塔が
加工が終了してその後の展示も完了となりました。

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仏壇にございますお位牌をかたどって設計していて
装飾は頭頂部のみでそれ以外は余計な装飾は省いてあります。
装飾過多な中国加工墓石と比べると派手さはありません。

しかしこちらの石塔は地元の石を使用して
弊社の職人方が心を込めて加工した純国産墓石です。
派手さはありませんが温かみがございますね。

温かみある純国産墓石。
これは弊社が御提供できる大きな価値のひとつです。
亡き御家族様にとりまして
純国産墓石の下で永久の眠りにつけるということは
きっと特別なお気持ちであると思います。

福島市渡利地区瑞龍寺様寺墓地での墓所新設工事が完成しました。

12月も中旬に差し掛かり
今年も残すところ約三週間となりました。
町中の雰囲気にも行き交う人々にも
年末の慌ただしさを感じます。

今月初旬から着工していました
福島市渡利地区瑞龍寺様寺墓地での
墓所新設工事が昨日完成を迎えました。

墓地用クレーンが使用できない難所墓地でしたが
昔ながらの方法で安全に施工して
きれいにお墓が仕上がってございます。

工事 029

工事 030

洋型石塔と法名碑はインド産のM-10石を使用。
外柵は落ち葉などがたまりにくいシンプルなものとなっています。
法名碑はアシンメトリーに右側手前に位置し
お客様にとりましては見やすく
私達にとりましてはその後の追加彫刻もしやすく
ちょうど良い位置になってございます。

この度は墓所新設工事の御用命を賜りましたこと
誠にありがとうございました。
社長はじめ従業員一同心より深く感謝申し上げます。

またお世話になりましたお墓が
亡き御家族様を偲ぶ場として
残された御家族様の心の拠り所として
いついつまでもそこに有り続けることを祈念いたします。

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